ゆめのブログ

30代女の独身生活ブログ

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『つまんないから帰ります』と言って帰ってきた。

ツマラナイ。そう感じた時は早めに退散してしまおう。そこで楽しくやろうなんて足掻いてもあんまりいいことは起きない。

逃げるのもアリだ。無理に立ち止まって踏ん張る必要なんてない。

 

というわけで、今日はさっさと帰ってきた。

 

昔はできてたのに

心が感じる時がある。あ、ここでは何を喋っても空回るな〜と気づいた時。その場所やコミュニティに自分へのニーズがないなぁと感じた時。愚痴と文句が多いコミュニティに身を置いた時。

 

34歳くらいまではそういう場所に居てもなんとか頑張ろうとする自分がいた。『誰にでも好かれる人』でありたいと思っていた。

 

つまらなくても苦痛だと気づいていても、その場から逃げたことはなかった。というか、そういう場に身を置いたことがなかったのだ。

 

34年もの間、恋愛以外の人間関係に悩んだことがなかった。いつも心は健やかだった。

 

ちなみに、恋愛の人間関係で悩むのは常。大抵は悩んで悩んで自らその関係をぶっ壊すのが恒例行事となっている。

恋愛においては、『来るもの拒まず』の精神でとんでもないバットエンドを迎えることばかり。

 

話は戻って、学校も仕事でも人間関係のいざこざに巻き込まれることはあっても、心から悩むほどのことではなかった。人間関係で悩んだことがない。

 

今思えば、その34年間も『あ、つまんなーい』と感じた時はそそくさとそのコミュニティから姿をくらましてきていたのだ。ごく自然と、私はコミュニティに深く首を突っ込まない技を持っていたらしい。

 

逃げ遅れた36歳

 

ところが昨年の私は様子が違った。『つまんないなぁ』と気づいていたのに、それをスルーしてしまったのだ。

 

その理由は、変化をめんどくさがったこと。職場で毎日つまんないと思っていても、転職したら給料下がるかもしれないし、異動したら通勤時間が長くなって面倒だしな...と思ってしまったのだった。

 

この発想がかえって私の健やかな毎日を蝕むこととなった。つまんないと叫ぶ心の声よりも、現状を変えたくない怠惰な心が勝ってしまったのだ。

 

結果、毎日ちょっとずつイラッとしながら過ごす日が2年くらい続いた。思いの外、時間を浪費してしまったと反省している。

 

結局、重い腰を上げて異動を申し出たが、逃げ遅れた感が否めない。異動なんてたいしたことじゃなかったのに。ほんのちょっとの間は不慣れなこともあるかもしれないけれど、徐々に慣れるのに。

地の果てで狩りをして生きろっていうわけでもないのに。大袈裟に考えすぎてた。

 

変えてみたら変わる

当たり前のことだけど、自分が身を置く場所を変えたら見える世界は変わる。一緒に過ごす人を変えたら、価値観も変わる。

 

変えてみたら、絶対に変われる。

 

考え方や意見なんていくらだって変わっていい。どんどん変わっていけばいい。ずっと同じじゃなくていい。いろんな人と関わっていけば、自分の視野は広がっていくのだ。

 

こんなシンプルなこと、知ってたはずなのに忘れてた。あまりにも今までの環境が良かったからだろう。

 

だからと言って昔いた場所には絶対に戻りたくない。

 

新しい世界を自分のあたりまえにしちゃえばいいんだ。

 

 

久しぶりに泣いた夜。結局、純愛に憧れる。

Netflixドラマ【初恋first love】の最終回を見終えた。

佐藤健さん、満島ひかりさんの魅力が満載だった。溢れる切なさと、真っ直ぐに人を愛する気持ちが2人を運命的に引き合わせていく。

ラストシーンに向かっていくにつれ、私の涙腺も崩壊した。感動して泣いたのは、1 年ぶりくらいだろうか。

 

泣くほど感動すると心がスッキリする。なんだかモヤモヤ、グズグズと燻る感情が成仏する感じ。

 

固くなる心

 

毎日仕事をしているだけの生活だって、何の問題もない。心穏やかに過ごしていれば、それ以上望まない。充分幸せ。

 

なんだけど、あまりにも生活にロマンスがなくなるとちょっともったいない。私たちニンゲンは感動できる心のアンテナがあって、感動することができる能力を持つ生物なのだから。

 

やっぱり胸キュンしたいじゃない?

実生活だったら無理

 

でもね、実生活で胸キュンすると大変なのよ。もし、息子の知り合いに佐藤健くんのような超絶イケメンがいて、好きになっちゃったりして、しかもその超絶イケメンが私なことを好きになってくれちゃったりしたら...(ドラマのストーリーと同じことがあきたら...ってことね)

 

いやー、無理無理。心がもたない。仕事に集中できない。気持ちがジェットコースターのように乱高下しちゃって平穏な日常生活なんて送れそうにない。

 

満島さん演じる也英ちゃんみたいに冷静に対応できるわけない。

しょっちゅう携帯見ちゃうだろうし、自分の発言を悔やんじゃったり、相手の発言を深読みして自爆するに違いない。

もしあんなに好きな人に出会えるのなら

佐藤健さんが演じるハルミチも、満島さんが演じる也英もお互いがお互いのことを忖度なしで、本気で愛し合っている。

一点の曇りもない、絵に描いたような純愛のストーリーだった。

最も印象的だったのは、ハルミチの也英への愛情の深さ。たとえ也英の記憶がなくても、他の誰かと結婚していた過去があっても、貧乏でも、高学歴でも、どんな姿でも好きでいるのだ。

 

こんなに愛せるって素晴らしい。相手が誰を好きでいようとも、誰と一緒にいようとも、好きでいる。こんなこと..ドラマだけだとわかっていても、ついやっぱり夢見てしまう。

 

それが未婚の彼氏ナシ女なのだ。

 

夢見る夢子でいたい

 

ドラマはドラマで現実世界では絶対に起こり得ないことなんだけれど、それを夢見させてくれる素晴らしいコンテンツだと思っている。

 

今までの人生経験からすると実生活で恋愛してる時期よりも、非恋愛期でドラマに憧れている時期の方が割と精神的に元気だったりする。

 

ちょっと何かが足りないくらいでちょうど良いのかもしれないな。

 

終わり

この先も【できないままでいいか】と思うこと3選

普段生活していて、いつまで経っても出来ないままにしていることがある。

 

交差点でのテンポ良い右折

私は毎日運転している。1日の平均運転距離は20-30kmくらい。大学院を卒業してから13年間、通勤で運転している。

 

趣味のスキューバダイビングをするために、自宅から伊豆半島のダイビングスポットまで片道120kmの運転をすることもある。月に1-2回は行っている。

 

それだけ運転しているにも関わらず、交差点での右折が大の苦手なのである。とくに、対向車が左折するタイミングで一緒にこちらも右折するのが、ものすごーーーーーく苦手だ。

 

いけるかな、どうしようかな?...なんで悩んでるうちにタイミングを逃してしまって、ほんのちょっとだけアクセルを踏んで、すぐブレーキを踏んでしまう。

後続車は「テンポ悪ないな、オバさんか?」思っているだろう。あぁ、そうだ。オバさん運転だ。

 

スキーとスノボ

雪と山が苦手だ。劇的に寒い中、ただただ高いところから低いところへ雪の上を滑るだけの行為に楽しさはまったく感じなかった。

 

大学時代と社会人1-2年目に4 回ほどスノボに行ったが、いつも1時間足らずで飽きた。私が下手すぎて何度も転ぶし、お尻は痛いし、足首も捻った。上手くなったからなんだと言うんだ。そう思ってずっと温泉に入っていた。

 

できなくてもいいや、と心の底から思っている。

 

 

料理

私は料理が大の苦手だ。レシピを読みながら料理していくことが苦痛なのだ。レシピを見なかったとしても、食材を買いにスーパーへ行ってレジに並んで、重たい食材を持って帰ってきて、下ごしらえをして...と何段階もの手間をかけることが苦しい。

 

しかも、どんなに時間をかけて手の込んだ料理を作っても食べるのは一瞬だ。

 

素人が作るより、レストランでプロに作ってもらった料理の方が美味しいに決まっている。

レシピ通りに作るのは小児の薬で充分だ。それ以外のことはできない。

薬剤師だからと言って、粉を測る作業が好きとは限らない。薬剤師だからこそ、そう言う作業をプライベートではやりたくないのだ。

 

 

たぶん、どれも『出来たら便利なこと』であって、『生きるために必須なこと』ではないと思っている。

 

できなくても生きていけるのなら、このままできなくて良いか。

 

終わり

毎月積立投資を続けたら安心感が高まった

私はいま、毎月10万円程度を株式投資に充てている。

この積立を始めて2年が経った。この2年間の積立のおかげで将来のお金の不安はずいぶん小さくなり、気持ちが楽になった。

 

 

現預金額は横ばい

 

2020年1月から積み立て株式投資を始めた当初から、積立NISA33,333円、特定口座で投資信託を16,667円、iDeCo23,000円、特定口座でETF(VTとSPYD)を30,000円。合計で約10万円。

 

この投資設定金額は2年間減らさずに、続けてきた。

評価額は上がったり下がったりしていて、必ずしも利益はプラスばかりではない。

 

時にはたった1日でマイナス5万円になる日もあった。

一方で、現預金は2021年1月ごろから横ばいで、ほとんど変化なし。

 

最低限の生活防衛資金だけを定期預金にいれて、投資に回さなかった分のお金はもう使っちゃう!追加投資額を増やす事はほとんどしない。車も買っちゃったし。

 

なので、現預金は微増もしくは横ばい。独身で実家暮らしなので、現預金をそんなに持ってなくてもすぐには死なないと思っている。

 

定期積立による心理的な安心感を手に入れた生活

 

とりあえず毎月10万円を株式積立して収入の15%ちゃちしている。それを継続するために確立した生活スタイルのおかげで、私は今かなり安心している。

 

旅行にでかけたとき、ちょっと大きい金額を支払うことになっても予算内ならオッケーと思える。不安に感じる必要はなくなった。

 

稼いだ分だけ遊んで使い切ってた頃は、月々のカード支払い額が決まるたびに不安を感じていた。このまま家計が自転車操業だと将来困るかも...と思いながら過ごす日もあったのだ。

 

お金の不安はやっぱりストレスで、遊んでるのに気持ちは遊びきれない中途半端な感じなのだ。結局お金の心配が着いて回るなんて、つまんない。

せめて遊んでる時くらいはお金の心配なんてしたくないじゃない?

 

ちゃんと積立NISAとiDeCoを満額定期積立と現金貯金をしていけば、おそらく大丈夫。大きくコケることはないだろう。

 

まだまだ先は長い。不安とストレスをできるだけ少なく生きていくためにコツコツやってこう。

 

 

 

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終わり

 

モテる奴はそんなに偉いのか?問題について考える

Netflixドラマ【コタキ兄弟と四苦八苦】を見ていて、あるセリフが心に刺さった。

 

『モテる奴がそんなにえらいのか?』

『モテなくてもひとりで生きて幸せになれるって証明してみせる』

 

モテを意識してたころ

 

ここ数年、私もモテ/非モテについて考えている。モテないよりはモテた方がいい。男女問わず他人からモテると優しくしてもらえるので生きやすい。

 

怒られることも少ないし、困った時は助けてもらえる。その事実にはとっくに気づいていた。

だから私はいつも『人からモテていたい欲』があった。嫌われたくないってことなんだけど。

 

そのためにとにかく見た目が美しくいたかった。似合う服を着て、ピアスは毎日変えて、ネイルサロンに通った。

 

雑談の話題にも気を遣った。下品な言葉やジャンクなワードは使わない。エモいとかディスるとかヤバいと言うような言葉は絶対使わないことにしていた。

 

努力の成果なのか、それなりにモテた。新しい職場に行った頃は、よく外見を褒められた。『可愛い子が入ってきたらしい』と皆言ってるよと嬉しい噂を耳にすることもあった。

日々の努力の結果はちゃんと出たってわけ。

 

疲れた

そんな風に自分が憧れる人を演じているうちに、本性を曝け出す機会を減らしてしまっていた。

 

真面目に仕事する私、品よく振舞う私、女性らしい優しい私。ガサツでグータラな自分を脚色して、演じ続けた生活の中で出会った人たち。あえばいつも演じなくてはならない。モテるために。

 

そんなの疲れるに決まってた。案の定、昨年の私は散々だった。グータラで雑な本性が露呈しはじめたため、そのギャップに失望を与えた人がチラホラ。

そんな人だと思わなかった、本当の姿はどれ?、何を考えてるのかわからない、そう言った言葉を投げかけられる瞬間が多かった。

 

モテるための努力は続かなかった。

 

モテを捨てて

まぁ、人は皆時間が経つと見慣れるもので、ここのところ外見を褒められることはめっきり減った。それと同時に私自身もモテを意識しない毎日へ完全シフトした。

 

洋服を選ぶ基準はモテ/非モテではなくて、自分が身につけたいかどうか。その服を着るとテンションが上がるか、背筋が伸びる感覚になるか。その基準を明確に意識するようになっている。

だから、毎日ほぼ同じ服装で同じピアスをつけている。

 

最近はずっとやってみたかった髪色のブリーチをしてみた。メッシュが入れてみた。これがまたテンション上がる上がる!

 

毎朝、髪をブローすると嬉しくてたまらない。日によって色の感じが違うし、髪が揺れればまたイメージが変わる。髪に動きが出たような感じ。

 

そんなふうにして、自分のものさしで変化するようになってきている。

 

結論、モテる奴は偉い。それは努力をしているから。本当にすごいのは素直な自分でモテている奴だ。人間力で生きてる人。

 

どうやったらその人間力が養われるのかは今のところ不明だが、人生経験かな?なんて思っている。

まぁ、すごい奴になりたいわけでもなくて、ただできるだけストレスが少ない人生を送りたい。そのためにモテは上手に使いこなして生きたいなぁと思っている。

 

終わり

 

 

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今まさに幸せの真っ只中@自分の部屋

今私はパジャマのまま、ベッドに横になって、Netflixドラマ【コタキ兄弟と四苦八苦】を見ながらこのブログを書いている。やりたい放題の滝遠さんが好きだ。

 

平日の午前10時、外は思いっきり晴れていて絵に描いたような青空が広がっている。部屋には日差しが思い切り差し込んでいる。外はめちゃくちゃ寒い。内臓まで冷えそうな勢いだ。10年に一度の大寒波が訪れているらしい。

 

ベッドには電気毛布があって、適温に保たれている。幸せだ、この瞬間のために生きていると言っても過言ではない。幸せすぎる。

 

グータラ民

ネットで知った「グータラ民」と言う言葉。これこそまさに私だ!と思った。

部屋から出たくない、ベッドから一歩も出ないと決めたら1日中そうしていられる。清潔にグータラするために、敷布団と掛け布団カバーは洗濯中。

 

歯の清潔は保ちたいので、朝食を食べた後歯磨きはした。

 

あとはもう何にもしない。絶対やらない。一歩も動かない。グータラするだけだ。

 

好きなものに囲まれる生活

私がグータラ民でいられるのは、両親のおかげだ。私が過ごしやすいように自室の壁紙を選ばせてくれたし、使いやすいクローゼットにしてくれたし、私の生活フロアにトイレと洗面台を配置してくれたし、冷蔵庫を置かせてくれた。

 

Netflixもアマプラも好きな本もこの部屋にある。誰にも邪魔されずに過ごす空間を提供してくれた。

 

37歳にして実家でグータラ民。人としてクソである。その自覚はあるが、だからと言ってその環境を変えて自立しなくては!なんて向上心はない。両親は私がいることで精神的な安定を得ているみたいだから。

 

両親に感謝しつつ、このグータラ天国を満喫しようと思う。

おわり

 

昨年の失恋について考察

Netflixドラマ【First love 初恋】を毎晩一話ずつ観ている。

初恋を思い続ける男女のストーリーである。私は久しぶりに恋愛ドラマを観ている。大失恋で深めの傷を負って負傷状態だったこともあり、観ずに温存していたドラマだ。

 

これを毎晩楽しんで見られると言うことは、深めの傷もだいぶ癒えて治ってきている証だと思う。

 

本当の気持ちには抗えない

大人になるほど好きを装うことができるようになる。心のどこかで『ホントは違う、なんか違う』と気づいていても、その気持ちに目を逸らして付き合うことができてしまう。

 

目を逸らした時間が長くなるほど、本当の気持ちを伝えることができなくなって、いざ『やっぱりごめんなさい』と言う日はとんでもない傷を負うこととなる。

 

まぁ、本当の気持ちに気づいておきながらズルズルと付き合ってしまったことが傷を負う原因なわけで、結局のところ自分のせいなのだが。

 

好きと思ったが実はそんなに好きでないと気づく、そのことを誤魔化す癖がついてしまう、という感じ。

 

ただ、一時的には誤魔化せても、ズルズルと付き合えたとしてもいつか必ず『違う、もうダメだ』って思う瞬間がおとずれる。本当にホントに些細なきっかけで関係は崩れてしまう。

私はあの台風の日だった。あの日台風が来てくれていなかったら、なんとなく調子良く誤魔化してしまえたのかもしれない。

でもとてつもなく大きな台風は私の心を萎えさせてしまい、彼の心のうちを知ってもなお笑って誤魔化す余裕も関心もなかった。

 

DNAで感じた『好き』と言う気持ちには抗えない気がする。逆に『なんか違う』と言う気持ちにも抗えない。残念ながら、あの日私たちはDNAで『この人ではない』と、気づいてしまったのだ。 

 

なぜかうまくいかない人

私とあの彼は一緒にいてもうまくいかなかった。デートの会話も、デートの日の天気も。

いつも会話は噛み合わなくて、いつも天気は悪い。もうそれだけで、私たちの相性が良くないことは分かっていた。

少しずつ無理をしながら話を合わせて、少しずつ猫を被ってじぶんを良く見せようとしてしまう。

 

どちらかが悪いのではなくて、私たちは『うまくいかない相性』だったようだ。

 

こんなふうに相性の合わない者同士が一緒に同じ時間を過ごすのはとても辛い。

何のシナジーも生まれず、無言の時間が負担にさえ感じるのだ。

 

結果的には離れてよかった

あのまま一緒にいたら、2人ともが自分らしさを失うところだった。

 

お互い、もっと自分の良さを発揮できる居場所や仲間、あるいは新しい恋人がいると思う。

 

復縁だっただけに、お互いの思考の癖も理解していて撤収も早かった。もちろん、気持ちの整理にはかなりの時間を必要とするけれど、見かけ上はすぐに元の生活に戻った。

 

彼と別れた今、思う。10年間も夢を見させてくれてありがとう。昔の恋愛を思い出していた時間はとても幸せだった。

 

復縁して別れたからこそ、未練がなくなった。新しい恋を受け入れる心のスペースが空いた感じ。

 

私は前に進む、過去は振り返らない、そう改めて思う。

 

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